
エニシア株式会社は、国際モダンホスピタルショウ(一般社団法人日本病院会/一般社団法人日本経営協会主催)にて、カルテデータをもとに紹介状・退院時サマリー・看護サマリーを作成する医療文書生成AIサービス『みんなの地域連携室®』について出展しました!
<概要>
●日時:7月16日、17日、18日
●会場:東京ビッグサイト西展示棟
●出展内容:医療文書生成AIサービス『みんなの地域連携室®』
<当日の様子>


▼『みんなの地域連携室®』とは?
独自の言語処理技術をもとに、医師・看護師の紹介状・退院時サマリー・看護サマリーの作成を支援する医療分野のAIサービスです。電子カルテデータからテキストを解析し、紹介状・退院時サマリー・看護サマリーの文書案を作成し、医師・看護師の作業を効率化します。
▼過去のニュースはこちら
●Plug and Playの島津製作所様を紹介する記事にて、エニシアとの取り組みが掲載されました
●CIO WORKSHOPにて、医療文書生成AIサービス『みんなの地域連携室®』について登壇しました
●医療文書生成AIサービス『みんなの地域連携室®』がチャレンジ・バイ・制度(京都府主催)に認定されました