エニシア株式会社は、知財アクセラレーションプログラム(IPAS2023)の成果発表会「Demo Day」にて、カルテデータをもとに紹介状・退院時サマリー・看護サマリーを作成する医療文書生成AIサービス『みんなの地域連携室®』について登壇しました!

<概要>
●日時:3月5日(火)13:00〜17:00
●会場:Deloitte Tohmatsu Innovation Park Room D(東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル8F)
●登壇内容:医療文書生成AIサービス『みんなの地域連携室®』
●登壇者:代表取締役 小東 茂夫

###

『みんなの地域連携室®』とは?
独自の言語処理技術をもとに、医師・看護師の紹介状・退院時サマリー・看護サマリーの作成を支援する医療分野のAIサービスです。電子カルテデータからテキストを解析し、紹介状・退院時サマリー・看護サマリーの文書案を作成し、医師・看護師の作業を効率化します。

▼過去のニュースはこちら
フェニクシー様主催「ハルシオン・DCツアー2024」に参加しました
KANSAI INSPIRATION DAYにて、医師・看護師の紹介状・退院時サマリー・看護サマリーの作成を支援するサービス『みんなの地域連携室』について登壇しました
日本経済新聞の「Healthtech/SUM2023」を紹介する記事内で、医療文書生成AIサービス『みんなの地域連携室®』が掲載されました